HP制作・データ分析・Webアプリ・2Dゲーム開発を受託。気軽な相談から歓迎です。
Spacianが普段から動かしている領域は大きく4つです。 自社サービス(Project LEMO等)の開発で使っている技術スタックや作業の進め方を、そのまま外部のご依頼にも提供しています。 「これはできる?」と迷ったらまず聞いてください。
コーポレートサイト、サービスLP、ポートフォリオなど。Next.jsベースで高速・SEO対応。目安は2〜4週、¥10万〜。
Shopify / BASE / Booth等のCSVから売上・顧客・トレンドを分析し、レポートやダッシュボードに落とします。単発の調査依頼もOK。
Next.js / Supabase / Colyseus / TypeScriptを中心に、社内ツール・予約システム・小規模ECなど。MVPから段階的に育てる進め方が得意です。
ブラウザで動く軽量ゲーム、モバイル向け2Dタイトル、ボードゲームの電子版など。Phaser / PixiJS / HTML5 Canvasで構築します。
一言で言えば、AIエージェントに実装の大半を任せる体制にしているからです。 Claude Code等のツールを使って、人間は「何を作るか」「どこに気をつけるか」を決める側に回ります。 結果として、小〜中規模の案件は従来の開発会社の半分〜1/3程度の予算でも形にできることが多いです。
進め方はシンプルです。ヒアリングで決まった要件をAIエージェントに渡して、コード・データモデル・画面の初稿を一気に立ち上げる。 最初の動くものが出てくるまでが圧倒的に速い、というのが特徴です。 その先で、出力されたコードを必ず人間がレビューする。 設計判断・セキュリティ・運用の現実性は、人間側の責任で詰めるので「AIが書いたから不安」という部分はそのまま残しません。
実装に人月を積む必要が減るぶん、浮いたリソースは要件定義と品質管理に集中させます。 つまり「AIで書いたから安い」のではなく「AIで書いた上で、人間が読んでいるから速い」という体制です。 全自動ではないし、すべてを置き換えるつもりもありません。 私たち自身がそのハイブリッドな書き方を、毎日Project LEMOで実践しています。
※ 全自動ではありません。設計判断・セキュリティ・運用は人間が責任を持って対応します。
正式な見積もりはヒアリング後にお出ししますが、ざっくりの感覚は下の3プランで掴めます。 最初の一歩はスポットで小さく試して、合えば段階的に大きくしていくのがおすすめです。
※ 上記はAIコーディング活用を前提とした料金です。フルスクラッチ・厳格なコンプライアンス要件・特殊なライセンス対応などをご希望の場合は別途ご相談ください。
初回相談から納品まで、基本的には5ステップで進みます。 やりとりはDiscord・メール・必要に応じてオンラインMTGで、途中の進捗も週次で共有します。
普段よく使っているスタックです。新しいツール・ライブラリの採用にも前向きなので、希望があればお伝えください。
※ 上記以外でもご相談ください。
▼ 質問をクリックすると回答が表示されます。
「これって頼めるのかな?」「予算これくらいなんだけど何ができる?」みたいなカジュアルな相談で大丈夫です。 まだフワッとしている段階でも、一緒にスコープを整理するところから始められます。
またはDiscordで気軽に話しかけてください。